交通事故に強い弁護士

お客様の体験談と実績

ここでは、刑事事件専門のアトム法律事務所の評判と実績をご紹介します。交通事故の弁護のご依頼者様から寄せられた直筆のお手紙とアトムの弁護士の弁護活動の実績をご覧下さい。
(当ページ内で紹介する事件には、2017年7月13日の改正刑法施行前の事件も含みます。)

刑事弁護の実績

アトムは日本で数少ない刑事事件を専門に扱う弁護士法人です。刑事専門なので、ご依頼者様のご要望を実現した刑事弁護の実績が豊かです。特に交通事故には、数多く対応してきました。そのため、アトムに相談・弁護依頼をすると、確かな実績がある刑事弁護士からの経験に裏打ちされた充実したアドバイスと刑事弁護サービスを受けることができます

解決事例と実績

2020年12月末日現在の記録で、表示は事件単位です。

交通事故解決事例とご依頼者様のお手紙

ひき逃げ・過失運転致傷、弁護活動の結果、一部不起訴

先生にいつでも相談できることが心の支えになりました。

(大2018-007)

浦田先生、半年にわたり大変お世話になりありがとうございました。最初のころは先生にいつでもラインで相談できることが心の支えになっていて、時間外にも何度も連絡させて頂きました。

先生は本当にお忙しいだろうと思っていましたが、直接相談することで、不安定な心のバランスを保っていました。いつも迅速に適切な回答を下さり深く感謝しております。

今後の浦田先生のご健康とさらなるご活躍をお祈りしております。(私自身の反省点として、事務所が遠かったのでラインばかりになった事です。本来は面談をさせて頂くべきでした)

事件の概要

信号機のある交差点において自動車で右折しようとしたところ横断歩道を歩行中だった被害者と接触。その際依頼者は一度現場を離れ、思い直して現場に戻った。道路交通法違反(救護義務違反)および過失運転致傷の事案。

弁護活動の結果

被害者から刑事罰を望まない旨の嘆願書を取得。情状弁護を尽くし、救護義務違反につき不起訴処分となり過失運転致傷につき略式起訴で罰金刑となりました。

道交法違反、弁護活動の結果。一部不起訴

22時過ぎでも対応してくれたのはアトムだけでした。

(新2016-067)

主人が飲酒運転で逮捕、勾留延長されたため、弁護士を探すことになりました。22時過ぎていたので、横浜弁護士会、他の有名弁護士事務所へ電話しても、翌日対応だったり、録音テープが流れたりと依頼までいかずあせっていた時に、24時間対応のアトム法律事務所のことをネットで知りすぐに連絡しました。

驚いたことに、翌日の午前中には、弁護士の先生からご連絡があり、主人と面会をして下さり、準抗告を申立てる運びとなりました。迅速な対応が功を奏し、翌日には勾留をとくことができました。

全体を通じて感じたことは、弁護士の先生、事務員の方々、皆さんとても親切でスマートに仕事されているなと思いました。大変満足しております。次、何か困った事があった時、知人も含め、またアトムさんをたよりたいと思います。この度は、本当に、ありがとうございました。

事件の概要

酒気を帯びて車を運転し、駐車場から出たところで道路上の電信柱に衝突した際、呼気検査で1リットルあたり0.4mlのアルコールが検出された道交法違反(酒気帯び・安全運転義務違反)の事案。

弁護活動の結果

弁護活動により勾留が取り消され、早期釈放を実現。安全運転義務違反は不起訴となり、酒気帯びにつき執行猶予付き判決を獲得しました。

過失運転致傷、弁護活動の結果、不起訴

任せられる先生だったので、依頼後は仕事に打ち込めました。

(北2016-008)

弁護士先生に依頼するのは今回初めてだったのですが、依頼後事件の事は、全く気になること無く、仕事に打ち込めたのが一番大きかったと思いました。そして、不起訴という結果を得られたのも、竹原先生のご尽力のおかげだと思い、大変感謝しております。

先生は、私の話をよく聞いて理解していただいたので、自分もお任せしていれば、安心だという気持ちになりました。今回の件は、本当にありがとうございました。

事件の概要

高速道路を走行中、前方に停止していた単独事故車両に衝突し、被害者に骨折等の傷害を負わせた交通事故事案。事故当時路面は濡れており、さらに夜間で視界が悪かった。過失運転致傷の事案。

弁護活動の結果

事実に反する供述調書への署名押印拒否の徹底、事故を回避できた可能性がないことの主張・立証を尽くした結果、不起訴処分となりました。

危険運転致傷、弁護活動の結果、実刑回避

何もできず困っていた時、先生がすぐ動いてくれ安心できました。

(北2016-022)

今回は父の事故の事で、大変お世話になりました。初めての事で、無知な、家族だけでは、何も出来なく、困っていた時に、こちらの事務所を見つけ、竹原先生に出会えました。

今の状況や今後の流れを教えていただき、すぐに動いていただけて、父も私達家族も安心出来ました。今回の様な事は、二度とくり返したくはありませんが、何かあった時は、又、ご相談させていただきたいと思っています。本当にありがとうございました。

事件の概要

居酒屋で飲酒をした後、自宅に帰るために飲酒運転をし、交差点を右折した際に対向車線を直進してきた被害者車両と衝突したというケース。被害者は頚椎捻挫等のケガを負った。危険運転致傷の事案。

弁護活動の結果

被害者に謝罪と賠償を尽くして示談を締結した結果、処分保留で釈放が叶った。裁判の場で情状弁護を尽くし、執行猶予付き判決を獲得しました。

危険運転致傷、弁護活動の結果、実刑回避

親身な指導のおかげで万全な状態で裁判を受けられました。

(北2017-003)

今回交通事故を起こし、裁判所に出頭する通知がきた時どうすればよいのかまったくわかりませんでした。ホームページを拝見しすぐに電話をしました。

電話での対応も、丁寧で不安な気持も、落ちつきました。裁判までの間も、ほぼ毎週のように、裁判所での受け答えの練習をさせて頂き、ほぼ万全の状態で裁判を受ける事ができました。初めての裁判でしたが先生には親身になって指導して頂き、誠にありがとうございました。

事件の概要

信号のある交差点において赤信号を無視して自動車を進行させ、被害者搭乗の原動機付自転車と衝突したというケース。被害者は全治2週間の傷害を負った。信号無視をしたとする危険運転致傷の事案。

弁護活動の結果

任意保険会社と被害者との間で示談が結ばれていることを主張。さらに加害者を許している旨の嘆願者を被害者から取得。執行猶予付き判決を獲得しました。

道交法違反・過失運転致傷、弁護活動の結果、一部不起訴

意向に沿った様々な提案をしてくれ、満足いく結果となりました。

(北2018-003)

アルバイト先へ通うといったよくある日常の中で唐突に初めて起こした事故で、深刻な結果になりうる可能性が大きかった中、助けを求めてアトム法律事務所へ駆け込みました。

ご対応下さった竹原先生には、第一声の励ましに始まり、刑事処分の通知まで常に味方として、急な電話やラインの相談に親身にのっていただきました。「より処分を軽くこれまでの生活に支障がない結果を」という意向を受け、様々な手段のご提案や先々を見据えたご対応をしていただき、自分として満足のいく結果におかげさまでなったと思います。

アトム、そして竹原先生に巡り会えてよかったです。本当にありがとうございました。

事件の概要

自動車で交差点を右折した際、対向車と衝突し、事故現場から移動して駐車場を探し、そこから通報した事案。被害者は全治3週間を要する外傷性頸部症候群等のケガを負った。道路交通法違反および過失運転致傷の事案。

弁護活動の結果

検察に意見書を提出した結果、道路交通法違反(救護義務違反)は不起訴処分となりました。

道交法違反・過失運転致傷、弁護活動の結果、不起訴

卓越した分析力と的確なアドバイスに敬服しました。

(埼2016-009)

アトム法律事務所、そして藤垣先生と巡り会えたのはまったくの偶然によるものでした。思いがけない不運の積み重ねにより、ある日突然人身事故の加害者となってしまい、さらに不幸は続くもので、不利な目撃情況や捜査当局の適当かつ理不尽な対応により、あらぬ救護義務違反の嫌疑もかけられてしまいまいした。

最初は簡単な相談程度に藤垣先生を訪ねましたが、その卓越した分析力と的確なアドバイスに敬服し、後悔をしないためにも弁護依頼をさせていただきました。以降は常に的確なフォローをいただき、きっちりと不起訴処分をもたらしてくれました。

相談の際、先生が口にしていた「真実はきちんと天で見られている」という言葉がまさに具体化したものと感じています。弁護を依頼した判断は賢明であったと心より思います。本当にありがとうございました。

事件の概要

自動車を運転中に被害者自転車と接触したケース。気づかずに走行した後、目撃者に呼び止められ現場に戻った際、既に通報され過失運転致傷及び道路交通法違反の容疑で逮捕された事案。

弁護活動の結果

検察官に意見書を提出。不起訴処分となりました。

過失運転致傷、弁護活動の結果、不起訴

時間のない中、嘆願書をとってくれ、不起訴処分となりました。

(横2017-009)

野尻先生、ありがとうございました。先生のおかげで前科が付きませんでした。検察庁からの呼び出し後、少ない時間の中で、被害者の方から嘆願書を頂き不起訴処分になりました。

人身事故を起こしてから不安な毎日でした、でも野尻先生のおかげで私は、救われました。感謝しております。これからは安全運転に心掛け事故を起こさないようします。野尻先生、本当にありがとうございました。

事件の概要

信号のある交差点において、自動車で右折中に横断歩道を渡っていた被害者と衝突。被害者に全治3週間の怪我を負わせた過失運転致傷の事案。

弁護活動の結果

保険会社による民事賠償が長引く見込みであったため、被害者に別途謝罪を尽くした結果、嘆願書を得ることができ検察官に提出。不起訴処分となりました。

道交法違反・過失運転致傷、弁護活動の結果、不起訴

丁寧で的確な回答が心強く、良い結果が得られました。

(横2018-009)

この度は野尻先生には、大変お世話になりありがとうございました。初めての事で、不安でいっぱいだったのですが先生に、ご相談に伺うと、いつも丁寧で的確なご指導をいただき、とても心強かったです。

良い結果をいただいて、大変感謝致しております。どうぞ、ご健康に気をつけられ、益々のご活躍をお祈り申し上げております。

事件の概要

路上に停車した際に、後ろから来た自転車が衝突し全治一週間の怪我を負ったケース。過失運転致傷および道路交通法違反の事案。

弁護活動の結果

被害者が事故後「大丈夫です」と言い残し現場から去った事実などから、依頼者の過失と救護の必要性の認識について争い、すべての罪状について不起訴処分となりました。

道交法違反、弁護活動の結果、刑が減軽

難しい事件を受けて軽くしてくれてありがとうございました。

(大2017-064)

まずは、本当に難しい裁判そもそも受けて下さった事に感謝します。普通の人なら1年8ヶ月の求刑を考えろとの事、知人の人に弁護士○○判例、三度目の再犯や、どの人に聞いても原付は(車より軽い)を判例としても3度目は、どんどん重くなるとの事、そもそも求刑自体が6ヶ月は軽いとのこと。

それを4ヶ月は俺個人が悪人扱いされていても、先生の力で少しはましになったとの事。賠償や紹介を含めて親切だなあと感じています。先生本当に有難う御座居ました。

事件の概要

路上で制限速度を超過して原動機付自転車を運転し、警察に呼び止められ、その際に無免許状態であることも露見したというケース。依頼者は同種前科で執行猶予中の身であった。道交法違反の事案。

弁護活動の結果

情状弁護を尽くし、求刑懲役6か月のところ懲役4か月の判決となりました。


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